ハッピーメールの利用制限-制限中のため表示できないって何?

この方は利用制限中の為、プロフの表示はできません

ハッピーメールで検索していて、相手のプロフィールを見ようとしたら、いきなり「利用制限中の為、プロフィールの表示できません」と、メッセージがでてしまうことがあります。

この方は利用制限中の為、メッセージ送信できません
また、メールを送ろうとしたら、「利用制限中の為、メッセージ送信できません」となる場合があります。

メールのやり取りを始めて、せっかく仲良くなりかけていたのに、急にこのようなメッセージ出てきて、連絡が取れなくなってしまったら、慌ててしまいますよね。

「利用制限中」とメッセージが出た場合、ハッピーメール内では、連絡はもうとれないのでしょうか?

また、どんな時にこのようなメッセージが表示されるのでしょうか?

今回は、ハッピーメールの利用制限-制限中のため表示できないってどんな時?について、解説していきます。

ハッピーメールの利用制限とは?

ハッピーメールの利用制限とは、大きく二つに分けられます。

年齢認証が済んでいない

一つは、18歳以上であることの、年齢認証がまだ済んでいないためです。

第8条 会員登録、年齢認証等の中に、下記の記載事項があります。

1.会員登録希望者は、本サービス内の会員登録フォームに所定の必要事項を入力し、 弊社に送信することにより会員登録の申し込みをするものとします。

2.会員登録申し込み後、年齢または生年月日、証明書名、 発行元が明示された各種証明書を提示(画像送信可)し、 またはクレジット決済で18歳未満の児童でないことの認証を受けた後でなければ、 本サービスをご利用できないものとします。

上記のように、年齢認証ができていない場合、本サービスをご利用できない、「利用制限」が、かかっています。

※年齢確認を、利用する本人が行えばすぐに解除されます。

利用制限措置に該当する行為を行った

もう一つは、利用制限に該当する行為をしたための措置です。

ハッピーメールでは、規約の第9条 利用制限措置という項目の中に、下記の記載事項があります。

・弊社は、会員希望者が下記の会員登録した場合は、その理由を開示することなく当該会員の利用を停止し、または退会処分することができるものとします。
1.複数の携帯電話番号を使用して会員登録した場合
2.性別を偽って会員登録した場合
3.営業、販売、勧誘、広告等のために会員登録したと認められる場合
4.メールアドレスなど個人情報を収集するために会員登録したと認められる場合
5.その他、弊社において、会員登録を承認することが不適当と判断した場合

上記のように、ハッピーメールに対しての営業妨害、また不正行為などに対しての対抗措置ですから、適当な利用制限となります。

ハッピーメールで利用制限する理由とは

当然、不正な行為を発見した場合に放置していたら、会員(ユーザー)様にも迷惑がかかり、運営上に弊害を及ぼす恐れもありますから、適度に対処するのは当然です。

「商品を売りつけられた」や、他のサイトのURLをメールで送りつけるなど、営業妨害ですから、対抗措置としては当然のことでしょう!

ハッピーメールの利用制限 業者には?

利用制限に該当する行為を行うのは、ほとんどが業者といわれる、同業者や風俗関係者です。

ハッピーメールでは、業者に対してどのような対策などをとっているのでしょうか?

利用制限の措置を取るのは当然ですが、まずは発見できなければ速やかに対処できません。

そこで、掲示板への書き込みでは、NGとなるワードをシステムに組み込んで、自動的に監視できるようにしていたり、ユーザーからの「サポートへ通報する」という、協力体制を整えています。

もし通報があった場合は、人的に調査し、事の真偽を確かめた上で対処します。

規約の第10条 禁止行為というものがあります。

会員は、当サービスの利用に関し、以下の行為を行ってはならないものとします。
児童(高校生を含みます)を対象とする不正誘引、または会員を児童との異性交際等の相手方となるように誘引する行為
児童ポルノ、または児童虐待に該当するおそれのある画像、 文書などを掲示板に書き込み、または送信する行為
メールアドレス等の個人情報を収集する行為
個人情報(電話番号・Eメールアドレス・住所等)、URL等を掲示板へ書き込む行為
他の会員、または弊社を誹謗中傷し、名誉若しくは信用を傷つける行為
他の会員のプライバシー、肖像権等を侵害し、または侵害する恐れのある行為
他の会員に対して、広告、宣伝、勧誘などを掲示板に書き込み、または電子メールを送信する行為
他の会員、または第三者になりすまして本サービスを利用する行為
売春や、法令若しくは公序良俗に反し、他の会員、第三者、若しくは弊社に不利益を与え、または与えるおそれのある行為
前各号に定める行為を助長する行為
その他、社会通念上弊社が不適切と判断した行為

上記のように、禁止行為に違反したもの、業者や個人でも、営利目的の勧誘などの行為があった場合は、通告なしにサービスの利用停止、または会員資格が停止されます。

利用制限の相手とは連絡は取れないのか?

「この方は利用制限中の為、メッセージ送信できません」となった場合、相手は禁止行為などに抵触したわけですから、復帰するといったことはまず考えられません。

つまり、利用制限の相手とは連絡は取れないと見るほうが良いですし、業者であるまたは個人でも、営業目的とした勧誘行為をしていたと考えられます。

逆に、そんな相手とは知らないまま、やり取りを続けなくて良かったと考えるべきでしょう!

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